六本木線の水溜まり  
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いつ訪れてみても例の東粟倉支線との分岐地点直後の隧道手前の水溜まりに遮られてしまう六本木線。「ならば乾季にでも…」と
期待を込めてやって来ても、たいていは水溜まりが存在しています。
以前は運が良ければ乾いていたものですが、ここ最近は永久的なものになりつつあるようです。

れがいつ訪れても存在している水溜まり。地球は温暖化しているというのに乾ききっていることはまずないようです。その原因としては、多少無理のきく四駆の遊び場と化していることが大きいかもしれません。ご覧のように、乾ききる前に突っ込むのでますます掘り下げられて水溜まりは深くなるばかり。自身の損害を試みずに死ぬ気で行けばオフバイクででも通過できるでしょうけどね。ちなみに、時期的に穴場だと思われる正月などには必ず四駆が遊んでいます。はぁ…。

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