あぁ、またこんな場所に来てしまった・・・。
夏の陽射しが注いで雰囲気こそ明るさに満ち溢れていましたが、
完全なる静寂に包まれた不思議な空間と化し、
もはや立ち入る車両もなくて
訪れる者は誰もいない全く隔絶した空間となっていた右折分岐ダートの広場にて。
エンジンを切ってじっとたたずめば限りない静けさが押し寄せて来て、
見上げた空の青さがやたらと目に染みたんだっけなぁ。
→ OK!