四兵衛線を走破し終えて何気なくタイヤ周りに目を向けると、 そこにはべっとりとした泥水のコーティングが…。 これでもだいぶ泥は落ちた状態ですが、 土砂崩れの多い雨天後のダート林道を走れば、 まあこんなもんでしょうね。 タイヤ周りがこんな感じなのでブーツ周りは察して知るべしです。 →出発する!