「自然色豊かな色濃い緑に囲まれた流れは清々しく爽やかであった!」 と、できることならば言いたいところですが、 日陰のない橋上にて眺め入っていると、 照りつける直射日光と路面からむわ〜っと立ちのぼる湿気で いやが上にも不快指数が上昇してしまいます。 夏場の雨上がりの林道はとてつもなく蒸し暑いなぁ…。 →出発する!