分岐の周囲を調べてみるまでもなく、
すぐに目についた栃ノ木林道の林道標と思われた木の看板と杭。

しかし、どちらも風雪に晒され続けて文字は擦れてボロボロにくたびれ果てた状態でした。
しかも藪に半ば埋もれているのでよく確認できねーし。
う〜ん、どうしたものか?

→ OK!
→ 看板に近寄る!
→ 木杭に近寄る!