石ノ塔林道から分岐する栃ノ木林道の様子。
人の滅多に立ち入らない山奥にあるピストンなので、
お約束の国有林ゲートが設置されていることもなくて自由通行状態でした。
栃木沢に沿って高低差89mの勾配をガンガンに登坂していきますが、
立ち入るまでもなく荒廃の香りがプンプンに漂い、
小砂利チックなダートの先には車両の通行の痕跡もなくて草ボーボーだったぜぇ・・・。
→ OK!