前回の訪問からもうすでに10ヶ月が経過したというのに 依然として隧道手前にヌタ地獄の水溜まりが存在・・・。 ほとんどの方はこの惨状に立ちすくむらしく、 そこには突入を試みたわだち跡も見当たりません。 ここは相当な深さがありそうですが、 仮に無事通過できても隧道内にはさらなるヌタが! その突破には相当な覚悟が必要でしょう。 →出発する!