扉を開けて玄関に入ると中根の湯温泉のロビーです。
フロントには誰もいませんでしたが、
奥へ声をかけて来意を告げるとすぐに宿の女将さんが出てきて
部屋へと案内してくれました。
いかにも山間部の一軒家の鉱泉宿らしい、
誰もいないシーンとした静けさが館内に漂っていますが、
そこはお出迎えのあるような高級旅館やホテルではないので当然といえば当然ですね。
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