これが探索時(平成30年10月時点)に眺めた硯石林道硯石支線の様子。
深いスギ林に囲まれて行く手の様子はまったく見えておらず、
いかにも薄暗そうな雰囲気が漂っていますが、
初めて訪れた時とは同じ場所とは思えぬまでに眺めが激変していました。
当時、ここは伐採によって明るく開放的に開けていたのですが、
それが今ではスギがすっかり生長してこの通り。
なお、当時の硯石林道硯石支線の探索の様子は
こちら
をどうぞ。
その激変ぶりが当サイトで確認できますよ。
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