硯石林道
おお、まだ朽ち果てずに残っていたか!
全身に赤茶のサビが回ってヨレヨレなのにまだ朽ち果てずに顕在していた林道標。
やはり林道には林道の証たるこの「林道標」があるかないかで
その印象も全然違ってくるというもの。
もしもこれがなかったならば、
ここはただの「未舗装」道路にすぎませんが、
これがあることによって強く「林道」を意識させられるんですよね。
→ OK!