荒廃の度合いは徐々に進んでいますが、 道としてはまだ死亡(廃道化)までは時間的余裕があると思われるので、 大したこともなく来ることができるでしょう。 でも、ここには特に何があるというわけでもありません。 もしも燃料・時間的制約があるのならば別の支線を探索した方がお薦めかと…。 →出発する!