閉塞感抜群で憂鬱に襲われそうな暗さが漂っていた終点の広場。
深い山林の中にぽっかりと開けていた空間です。
とても一服して長居をしたくなるような場所でもないので、
ここは早々に立ち去っておきました。
ま、草深いピストンの末端地点の光景としてはよくあるところですけどね。

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