薪が満載された荷役用のカゴが置かれていましたが、 でもなんだか規模が小さいな。 もっと、こう、両腕でも抱えきれないほどの 極太な木材でも運材しているのかと思ったのですけどね。 もしかしてどなたかの自家用の索道? →出発する!