この林道は途中で五味沢線へとつながる水無線を分岐しているので、
単に鞍掛峠だけを目指すのであれば、
氷ヶ瀬小俣線→水無線→五味沢線と乗り継げば最も最短となるルートの入口であり、
と同時に御岳御厨野線→三浦貯水池→五味沢線→水無線→氷ヶ瀬小俣線という
三浦貯水池を一周するルートの出口となる地点なので、
実はこの場所こそが数あるゲートの中で最も強○突○したい地点なのですが、
そのように事はうまく進まない模様。
きっちりと隙間のない無情なるゲートが存在しています。
ちなみに、秘密の専用ルートからゲートの反対側へとやって来ることもできますが、
帰路と合わせると100キロを超えるダート走行を強いられるので、
ガスはフル満タンかつ1日がかりでないとそれは厳しいですよ。
ま、最悪の場合はもう何がなんでも寝かせてく○り抜○ちゃいちゃいますけどね…。
→諦める…