まさかの撤退を余儀なくされた地点にて。
ただでさえ草深く、
その奥まで立ち入る者はほとんどいない前の沢林道ですが、
路面消失によって放置が続き、
今後は荒廃が加速度的に増してしまうことでしょう。

そんな状況の前の沢林道なので、
次にここに人が訪れるのは何ヶ月後のことになるのやら・・・。

→諦める・・・