咽がカラカラで汗つゆだく状態なので、まずは一服します。
この季節、空気はかなり冷たいのですが、全身が暑く火照って仕方ありません。
メットを外し、一枚、二枚、三枚…、とウェアを次々に脱ぎ捨てます。
最終的にはTシャツ1枚でストップしておきましたが、
できることならばハダカになりたかった…。
結局、ここでは缶コーヒー1本で30分ほど居座りました。

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