これがその左折ダートで、
分岐直後に大きなカーブを描きつつ下っていく道筋が見えていました。

なお、地理院地図には塘路湖北岸に流入するタンネヌンペ川の源流へと
下っていく2.6kmほどのピストンが記載されており、
ここはそれくさかったですが、
立ち入ったわけではないので正確なところは不明なり・・・。

ピストンであることだけは間違いなさそうですが、
林道標の類はなにも設置されておらず、
「通行禁止」のプレートが括り付けられたチェーンで封鎖されています。

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