塘路林道5.5km地点で現れた左折分岐していくダートの様子です。

本線から分岐して広大な低層湿原が広がるオモシロンベツ川東岸の森を
北上していく5.5kmほどのピストンで、
入口にはそれらしい古ぼけた標識が立っていますが、
判読不明につき名のある支線林道であるのか否かについては不明・・・。

探索時にはすでに廃ゲート化された鉄柵門ゲートの残骸が残されていましたが、
その先に続くダートはパッと見した限りでは意外ととまとも。
またの機会があったら調査してみたい思いつつ
今回は立ち入ることなく眺めるだけに止めてパスしておきました。

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