分岐の傍に立っていたサビまみれの判読不可な看板標識。
果たしてそこにはかつて林道名が記載されていたのか、
それとも「走行注意看板」もしくは「立入禁止看板」の類であるのかは知るよしもないですが、
林ん道ライダー的にはかなり気になる存在でした。
ちなみに右の支柱に括り付けられているのは
「ここはヒグマの生息区域です 入林に注意しましょう」看板ですが、
そういえばこの辺りはヒグマはヒグマでも
あの伝説の「OSO18」がテリトリーとしていたエリアだったんだよな。
→ OK!